26日 本沢コミセンでミニ勉強会を開催しました。
24名の親御さんに参加していただきました。お忙しい中ありがとうございました!
「グループホームの様子 ~親と少し距離をおいた生活~」と題してグループホームとはどんなところ?どんなサービスを提供してるの?お金はいくらかかるの?
といった内容で、同法人のグループホーム支援センターなかやま所長の寺西さんに実際のグループホームの様子などを話して頂きました。
後半は、卒業後直ぐグループホームを利用したお子さんの事例も上げながらグループホームには色んな使い方があると確認できました。

1月7日 調理活動
たこ焼き器で、鈴カステラを作ってみました。
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自分たちで買い物
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丸くするのが難しい
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いいにおい~
1月6日 ボーリングをしたよ、初めてだけど楽しかった!!
1月5日 餅つき大会! 自分でついた餅は美味しいね~
12月26日恒例のお泊り体験会
普段できない体験を色々しました。雪見露天風呂は気持ちよかったなぁ!
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天神の湯
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チケット購入
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たこやきパーティー
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お友達と一緒に寝よう
こども家庭庁の障害児支援課の鈴木補佐に山形に来ていただき研修会を開催しました。

県内の事業所や、市町村行政など多くの方に参加していただきました。
国は、こども家庭庁を創設して「こどもまんなか社会」実現のための司令塔として動き出しています。もちろん障がいを持っているこどもも一人のこどもです。以前は障がい者施策の一部として位置づけられていた障がい児施策は、この理念のもとこども家庭庁へ移されました。これからは地方の市町村が地域の実情に合った仕組みをどう作っていくか、この研修で多くのヒントを頂いた気がします。
当事者、行政、事業者、学校がともに手を取り一緒に考えていくことが益々大切になってくると感じました。
事業所見学 休み期間中4回実施しました!
大人の事業所ってどんなところなんだろう?
何をしているんだろう?
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エコファームで薪を束ねます
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ちとせんぼで創作活動
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大先輩と休憩中
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中山虹の丘での体験
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段ボールの型抜き
こども基本法の理念には、「こどもの意見表明の機会と、多様な社会的活動に参画する機会が確保されること」とあります。月のひかりでは、以前から意思決定支援の背景となる、体験できる機会を多く作ることを支援の根幹としています。年齢や発達の段階に応じて、これからもこどもたちの声を聴きながら丁寧に企画していきたいと考えています。
暑い夏休みでしたね!今年も夏休みの体験型プログラム実施しました。
時系列でお伝えします。
7月30日 源福寺さんのサマーコンサート今年も参加しました
山形アニマルセラピー協会さんの協力で今回も可愛い犬さんとのふれあいもしました。
7月31日
蔵王ハートランドに行ってチーズつくりをしてきました!
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チーズをつくったよ!
8月6日 & 20日
ランチ外出! イオンモール天童に出かけました!
今年の主な夏休企画です。
「豊富な体験が意思を育てる」月のひかりの事業計画の柱です。
・宿泊体験 ~ 温泉、バーベキュー、花火etc
・加茂水族館 ~ マイクロバスでGO!
・大人の事業所体験 ~ 生活介護、就労継続B型などを体験してきます
・その他外出系行事が多くあります。
また、報告します!