社会福祉法人 愛泉会

「愛泉会」は、「楽しく自分らしく生きる」をサポートします。

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愛泉会は、障がいのある方が地域で共に生きる社会の実現にむけて活動を展開している法人です。

基本理念|人権の尊重:受容と共感:自立支援

法人の目指すもの| 社会福祉全般において「地域共生社会の実現」が目標になっています。障がいのある利用者が、かけがえのない充実した人生を歩むことが出来るよう、利用者の想いや願いを中心に据えて支援にあたります。 そして、地域社会の皆様のご理解やご協力を得ながら必要な社会資源をつくり、ネットワークをひろげ障がいのある人をはじめ、高齢者そして子どもたちに、寛容な地域社会になるよう支援の輪を広げてまいります。 皆様の一層のご支援ご協力を、よろしくお願いいたします。

法人で取組む事業|働く活動する:暮らす:社会生活を支える:子どもと家族の支援:つなぐ調整する

ソーシャルワークの実践を目指します。 |暮らす:● 施設入所支援事業● 短期入所支援事業● 共同生活援助事業(グループホーム)|働く・活動する:● 就労継続支援A型事業● 就労継続支援B型事業● ジョブコーチ支援事業● 生活介護事業|子どもと家族の支援:● 放課後等デイサービス事業● 短期入所支援事業|つなぐ・調整する:● 相談支援事業(一般相談 - 地域移行支援・地域定着支援)● 相談支援事業(特定相談・障がい児相談)● 居宅介護支援事業|社会生活を支える:● 地域活動支援センター● 居宅介護事業● 重度訪問介護事業● 同行援護事業● 行動援護事業● 移動支援事業● 日中一時支援事業● 福祉有償運送

今年度の重点目標[令和3年度愛泉会重点目標]|新型コロナウイルス対応とリスク管理、ソーシャルワークの実践、人材の確保・育成、地域への貢献、中期経営計画の作成、政策提言

社会福祉法人愛泉会は、今年度もスタッフ1人ひとりが利用者の想いや願いを受けとめ、対人援助の専門職であることを自覚し、成長する職場となるよう、更に磨きをかけてまいります。|新型コロナウイルス対応とリスク管理: 感染レベルを見ながら、法人としての対応方針等を協議し、各事業所の「新型コロナウイルス事業継続計画」に基づき対応を行うとともに、状況の変化に合わせ見直しを行い感染予防と事業の継続に努めます。|ソーシャルワークの実践: 障がいのある利用者が地域生活を実感できる暮らし、活動を提供し、地域活動を通して利用者が1人の市民としての権利を行使できるように努めます。また活動についても地域と連携した作業・活動等の検討を行います。|人材の確保・育成:専門性の確保、研修体系の見直し等、法人本部に人材確保対策室を設置し、必要な人材確保に努めます。また業務日誌等活用による職員の資質向上に努めるとともに、職員の福利厚生、待遇改善、研修等を総合的に行います。|地域への貢献:利用者の社会参加を通して、居場所づくりや地域社会の課題に貢献して参ります。また、要望の高い中山町にグループホームを新設し、放課後等デイサービス、生活介護、緊急ショートステイ等の事業の検討を行います。|中期経営計画の作成:地域運営協議会や相談支援事業でのニーズを把握し、長期的な視点に立って中期経営計画作成を通して、真に必要な事業の検討を行います。また向陽園のあり方、設備の活用等について検討を行います。|政策提言:実践を通して得られた、地域移行、意思決定支援等の成果を検証し、サービスの質の評価等を国、県、市町村に自立支援協議会や知的障害者福祉協会活動を通して提言を行います。

ごあいさつ| 障がいのある利用者の意思決定が尊重され、地域共生社会の実現が理念となっています。当法人では利用者が地域の中で共に暮らし、働き、活動し社会の一員として尊重されることを目標としています。 利用者の強み、可能性に着目した取り組みを行ってまいりますので皆様の一層のご理解、ご協力をお願い申し上げます。

理事長 井上  博
理 事 都築 光一  森谷 博美  加利屋裕子
村上  実  八柳 律子  庄司 泰夫
監 事 武田 庄司  倉田 吉典
評議員 山口 康二  榊  從子  遠藤 正明  大風  享
奥山 優佳  小野 隆一  伊藤 順哉  伊藤 和雄

  • 社会福祉士 26人
    (理事長1人含む)
  • 精神保健福祉士 8人
    (理事長1人含む)
  • 介護福祉士 50人

保育士 42人  知的障害者援助専門員 17人

事業所案内

業種

  • 暮らす
  • 働く・活動する
  • 地域の安心を支える

エリア

  • 山形市西部・上山エリア
  • 山形市南部エリア
  • 山形市北部・中山エリア
  • 天童エリア
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リンクのご紹介

  • ぎゃらりーら・ら・ら
  • 障がい者乗馬施設まいんどパーク
  • 薪の販売
 

愛泉会のあゆみ 沿革

令和4年4月現在

沿革

創立三十五周年を越え、ますます充実した法人を目指し、これからも皆様と共に歩みつづけます。

昭和60年 9月 社会福祉法人愛泉会設立認可される
昭和61年 4月 精神薄弱者更生施設向陽園開設(50名)
平成6年 4月 重度棟増設(30名)
  7月 短期入所事業開始短期入所事業開始
平成7年 1月 体育館完成体育館完成
平成9年 4月 自活訓練事業(法人独自)開始
平成12年 4月 自活班外部作業場で薪作り開始
  10月 園芸班外部作業場で活動開始
平成13年 10月 グループホームひまわりの家開設
平成16年 7月 山形市深町に地域生活支援センター心音開設、デイサポートセンター心音移転、
    在宅障害者相談支援(法人独自)、ジョブコーチ支援事業、ホームヘルプ事業開始
平成17年 5月 まいんどパークオープン
平成19年 10月 向陽園新事業体系に移行、デイサポートたんぽぽ工房、デイサポートさくら、
    就労継続支援B型事業所開設
平成20年 3月 スペシャルオリンピックス日本冬季山形大会開催時、高円宮妃向陽園をご視察
平成21年 7月 山形市長町に向陽園北部支援センター開設
    (デイサポートセンター心音が北部に移転する)
  10月 山形市桜田東に向陽園児童デイサービスぷるぷる開設
平成22年   向陽園車両記念財団の助成を受け大規模改修実施
  10月 山形市宮町にグループホーム支援センターみらい開設
平成23年 3月 被災地に支援実施
  7月 山形市松波にぎゃらりーら・ら・ら開設
平成25年 5月 山形市美畑町に法人本部移転
  10月 国庫補助による向陽園大規模改修開始(~平成26年3月)
平成26年 10月 山形市飯田にデイサポート月のひかり、児童デイサービス月のひかり、
    ショートステイサービス月のひかり開設
平成27年 5月 天童市に地域生活支援センター天花開設
平成28年 5月 山形県障害者芸術活動推進センター開設
平成30年 4月 中山町にグループホーム支援センターなかやま開設
令和 元年 8月 山形市諏訪町に法人本部、ぎゃらりーら・ら・ら移転
令和 3年 5月 ディサポートにじいろ、地域生活支援センター 心音 移転
令和 4年 5月 中山町にショートステイサービス ゆるっとなかやま 開設
 

法人の情報公開 各項目のボタンをクリックでPDFデータを閲覧、ダウンロードできます。

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How About AISENKAI

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